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なんか怖い…

今日、私がある店に行ったときのこと。
以前も書いたが、私はメニューにジンジャーエールがあったら必ずといってもいいくらいに注文している。
今回も私はジンジャーエールを注文した。
だが、1杯目と2杯目に違いがあることに気付いた。
2杯目には1杯目に入っていないレモンが入っていた。
明らかに違う人が作ったのだろう。
この店は、ちゃんと一人一人に作り方を教えていたのだろうか?

別にこれが怖いわけではない。
では、何が怖かったかというと、
ほっけが怖かった。
なぜなら、出てきたほっけをよく見てみると、
開きの上下両方に背骨がついていた…
ありえない…
2匹をつなげたりでもしたのだろうか…
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by utmich | 2006-09-24 23:08

9月17日のblogの訂正

9月17日に書いた
mobilecast IMPUL松田 次生がチャンピオンになる条件に誤りがありました。

誤:
1. 第8戦:松田優勝、Treluyer3位以下、
  最終戦:松田優勝、Treluyer入賞圏外
2. 第8戦:松田2位以上、Treluyer入賞圏外、
  最終戦:松田優勝、Treluyer入賞圏外
の2通り

正:
1. 第8戦:松田優勝、Treluyer4位以下
  最終戦:松田優勝、Treluyer入賞圏外
2. 第8戦:松田2位以上、Treluyer入賞圏外、
  最終戦:松田優勝、Treluyer入賞圏外
の2通り

優勝回数だけを見ていて2位以下の回数を見ていませんでした。
ちなみに第7戦終了時点で
松田
 1位:1回
 2位:2回(第1戦は雨天中止で75%を消化していなかったためハーフポイント)
 3位:1回
 4位:1回
 5位:1回
 6位:0回

Treluyer
 1位:3回(第1戦は雨天中止で75%を消化していなかったためハーフポイント)
 2位:2回
 3位:1回
 4位:0回
 5位:0回
 6位:0回

お詫びして訂正いたします。
一応何度もチェックしたがこれであっているよね、多分…
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by utmich | 2006-09-24 19:16

Formula Nippon 第7戦

つい先程、Formula Nippon第7戦を見ましたが、今回も突っ込みたいところが多かったですね…
何に突っ込みたかったかというと、
ペナルティが多かった。
最初に5ZIGEN折目 遼に10秒ストップペナルティが課せられた。
しかし、ペナルティを通告されて3周以内にピットに入らなければならなかったのに、折目はピットに入らずそのまま走り続けていたため失格となった。
その後、今度はARTA小暮卓史にも10秒ストップペナルティが課せられた。
小暮はピットロードに入りペナルティストップを受けるところに入ったが、オフィシャルはタイマーを動かさず指で×のサインをした。通告されてから3周以上走ったいた様だ…
ていうか、ちゃんと無線で連絡していたのか?したとしても無線が届いていたのか?
それ以前に2人はちゃんとサインボードを見ていたのか?
しかもその後、今度はPIAA NAKAJIMA武藤英紀になんと40秒ストップという厳しいペナルティが課せられた。
まさか、2度あることは3度あるなんてことはないだろうな、と思っていたら、武藤は、ちゃんと3周以内にピットロードに入った。
ちなみに武藤はこれに怒ったのか、Fastest Lapをたたき出しました。

さて、レースの順位は、PIAA NAKAJIMALoic Duvalが優勝し、2位はmobilecast IMPULBenoit Treluyer、3位はTreluyerのチームメイトの松田次生でした。
(今回はバトルのシーンが多かった。arting IMPUL本山 哲TEAM RECKLESS CERUMO立川 祐路とのバトルも印象に残っていたが、特にmobilecast IMPUL同士の2位争いはすごかった。)
Formula Nipponでは、
1位:10pts
2位: 6pts
3位: 4pts
4位: 3pts
5位: 2pts
6位: 1pt
が与えられますので、これにより、第6戦終了時点のDrivers' Rankingは
1: Benoit Treluyer 35pts
2: 松田 次生 21pts
3: Andre Lotterer 20pts
4: 本山 哲 14pts
5: Bjorn Wirdheim 12.5pts
6: Loic Duval 11pts
だったのが、第7戦終了時点では、
1: Benoit Treluyer 41pts
2: 松田 次生 25pts
3: Loic Duval 21pts
4: Andre Lotterer 20pts
5: 本山 哲 16pts
6: Bjorn Wirdheim 13.5pts
となり、Lotterer本山が脱落し、チャンピオン候補は3人に絞られました。
第7戦終了時点での3人の優勝回数は
Treluyer 2回
松田 1回
Duval  2回
なので、
松田がチャンピオンになる条件は
1. 第8戦:松田優勝、Treluyer3位以下、
  最終戦:松田優勝、Treluyer入賞圏外
2. 第8戦:松田2位以上、Treluyer入賞圏外、
  最終戦:松田優勝、Treluyer入賞圏外
の2通り、
Duvalの場合は、Duvalが残り2連勝し、Treluyerが残り2戦とも入賞圏外になった場合のみとなります。
(注・最終戦終了時点で同点になった場合は、最終戦で高得点をとったほうがチャンピオンとなります。)

ちなみに、Teams' Rankingは第6戦終了時点では
1: mobilecast IMPUL 56pts
2: DHG TOM'S 20pts
3: arting IMPUL 14pts
4: DoCoMo DANDELION  12.5pts
5: PIAA NAKAJIMA 12pts
だったのが、第7戦終了時点では、
1: mobilecast IMPUL 66pts
2: PIAA NAKAJIMA 22pts
3: DHG TOM'S 20pts
4: arting IMPUL 16pts
5: DoCoMo DANDELION 13.5pts
となったので、もし2位のPIAA NAKAJIMAが残り2戦とも1-2フィニッシュを決めたとしても、
1: mobilecast IMPUL 66pts
2: PIAA NAKAJIMA 54pts
と追いつかないので、
チーム部門では、IMPULが4年連続チャンピオンとなりました。

(あわてて書いたので、もし計算が間違っていたらごめんなさい。)
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by utmich | 2006-09-17 19:20

本当にびっくりしましたよ。

Michael Schumacher 引退…
プレスリリースによる発表かと思ったら、レース終了後のTOP3の記者会見で発表しましたからね…
Alonsoがリタイヤしたことにより12点差から2点差に迫ったことや、Kubicaが参戦3戦目にして初表彰台を獲得したことなどが一瞬頭の中から吹っ飛んでしまいました…
せめてあと1年がんばってくれたら出走回数が1位のRiccardo Patreseの256回を抜くことができたのですけれどね…(ちなみに現在248回)
こうなったら、今年はM.Schumacherにワールドチャンピオンになってもらいたいという気持ちもあるが、周囲がマスダンパー禁止や、今回のイタリアGPの予選のAlonsoに対する納得できないようなペナルティなどいろいろRENAULTに厳しくしているようなことをしている中(モナコGPの予選ではM.Schumacherが納得できないようなペナルティを受けていましたが)、仮になったとしても私個人的に納得できるのだろうか、と思っております。といっても1994年と2002年のように非常に納得できないとまではいきませんが…
残り3戦、M.SchumacherもAlonsoもその他みんなも正々堂々と戦ってほしいです。
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by utmich | 2006-09-11 00:47 | F1

予定外の“夏休み”

実は私、8月上旬に会社の人員整理の為、依願退職という形で会社を辞めました。
というわけで、私は予定外で無期限の“夏休み”ができてしまった。
だからといって、ずっと遊んでいるわけにもいきません。
仕事をしていないということは、その間の収入がないということなので、できるだけそういう日を少なくする為に就職活動をしていたが、時代なのか、いい会社がなかなか見つからない…
そして、私はいい会社を見つけ、やっと就職先が決まりました。
初出勤は9月11日、ということは、1週間以上も先ということになる。
さて、なにをしていよう…
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by utmich | 2006-09-01 20:53 | 出来事