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Raikkonen、かわいそう…

先程F1ヨーロッパGPを見ましたが、私は、終盤あたりは、タイヤのほうばかり見ていました。
本当に気になって、気になって…
特にKimi Raikkonennの右フロントタイヤがものすごく気になった…
あれで最後まで持つのだろうか…
Felipe Massaも左フロントタイヤの表面がはがれてフロントウィングを壊してしまったから、ほかの人たちは大丈夫なのだろうか…などといろいろ思っていました。
そして、FINAL LAP突入というときに、ついにRaikkonenのタイヤが最後の1週まで我慢できずに音を上げてしまった…
でも、よくここまでもってくれたものだ…
優勝したFernando Alonsoも、マシンを降りた後“いやー、よく最後までもってくれたね”と言っているかのようにタイヤをたたいていた。
私は久しぶりに涙が出てしまった。
私の目から涙が出たのは多分Formula Nippon最終戦を見たとき以来だと思う。

ていうか、Raikkonenにオレンジボール出せよ!!
と思ったのは私だけでしょうか?


最後に1つ気になったのだが、
Alonsoがトップチェッカーを受けた後、今期4勝目を示しているかのようにカメラに向かって親指を折った手のひらを向けていたが、
このとき私は思った。
日本では指で数を数えるときに
人差し指、中指、薬指、小指、親指 の順に数えている。
確かアメリカでは
親指、人差し指、中指、薬指、小指 の順に数えていたと思う。
スペインは、日本と同じやり方なのだろうか…
これを見ている物好きな方へ、もし知っていたら是非教えて頂けないでしょうか?
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by utmich | 2005-05-30 02:49 | F1

もう忘れられた存在なのか…

先日私はF1ヨーロッパGPから予選の方式が変わる事に関する記事を読んでいた。
だが、その記事をよく見てみると、
“一番最初に出走するのはJordanのNarain Karthikeyan”であると書かれている所が意外と多かった…
まったくもう、ちがうでしょ!!
最初に出走するのは、謹慎明けのB・A・Rの2人でしょ!!

ただ単に忘れられていただけなのだろうか、
それとも、“お前らは出る資格なんかないんだよ!”と言っているかのように意図的にやっていた事なのだろうか…

(注・これを書いているときに例の記事をみてみたら、いかにも慌てていたかのように“3番目に出走する”と書き換えられていました。)
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by utmich | 2005-05-28 05:04 | F1

なんだかちょっとむかついた…

現在私は事情により数社から借金をしている。
だが、なかなか返済が出来ずに困っていた状態が数箇月続いていた。
そして、先日やっと返済の目処が立った。
だが、しばらく返済を怠っていたため、銀行振込という形になっている。
振込人の欄に名前の前または後に番号を付けるようにと指定されている所が多かったが、
ある会社の場合は、番号をつけるようにという指示は特に出されていなかった。
その会社には、振り込んだ後に電話連絡をするようにといわれていた。
そして、私はその会社に振り込んだ後電話連絡をした。
電話をしていたとき、私は
“次回から名前の前か後に番号を付けておいたほうがよろしいでしょうか?”
と訊いてみた。
すると、
“(Michigan)さんでしたら大丈夫ですよ。”
と言う答えが帰って来た。と、そのあとに、
“よくあるような名前の方には番号をつけるようにお願いする事もありますが、(Michigan)さんの場合でしたらつけなくても充分に大丈夫ですから番号を付ける必要はないですよ。”
と言われた。
あー、確かに私は珍しい苗字だよ…
1回で読んでくれないことも少なくないよ…
ていうか、悪かったね!珍しくて!!
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by utmich | 2005-05-27 05:16 | 出来事

Mark WebberがF1の表彰台に立ったのは実は2回目

先日、私は5月22日に行われたF1モナコGPに関する記事を読んでいた。
その時、WilliamsのMark Webberはこれが初表彰台だったという事に今気付いた。
チームメイトのNick Heidfeldが自己最高位である2位になった方が私の中でインパクトがあった為か、いままで気付かなかったようだ…
(という事は2人とも自己最高位を更新したという事ですね。)

このとき、私はあることを思い出した。
それは、Webber選手は、実は過去に1度F1で表彰台に上がったことがあったという事を。
それは、2002年のオーストラリアGP(開幕戦)の事だった。
あれ?このときのWebber選手の成績は5位なのでは?
と思った方もいらっしゃると思いますが、確かにWebber選手は5位でした。
だが、当時Webber選手が所属していたチームは弱小チームのMinardi、
Webber選手はこれがデビュー戦、しかも母国GP、
という事でなんと、国際自動車連盟(FIA)から特別に表彰台に上がる許可を得た、という事があったそうだ。

果たしてこのことを知っている人は何人いるのだろう…
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by utmich | 2005-05-26 05:09 | F1

当選はしたけれど…

先日、金に困っていたという事もあってか、私は某ポータルサイトの広告に出ていた懸賞に応募した。
スロットの絵柄をそろえるという形式だったと思うが、なぜか、順調に揃っていた。
もしかしたら最初からそうなるようしているのかな、と思いながらどんどんステージは進んでいった。
そして最終ステージが終わる時、なんとサイトが動かなくなったのか、ずっと真っ白になったままだった。
こんなの別にどうでもいいか、と思い、そのままブラウザを閉じた。

それから数日経ち、このことが記憶の片隅にも残らなくなった5月21日の昼頃、突然電話が鳴った。
一体どこからだろうと思ったら、当選結果を知らせるための電話だった。
その電話によると、伊豆旅行のツアーとスキューバダイビングのライセンスの無料講習に当選したという事だった。
こんなものが当たってもな…と思っていたら、“なんか、あまり嬉しくないようですね?”と言われ、話を進めているうちに、もともとあまり興味がなかったことや、仕事の都合でなかなか行けないことなどを理由に辞退するという方向に話がまとまった。
私は海を見るのは好きだが、中に入るのはあまり好きでないから、別に辞退した事に後悔していない。
でも、変わるきっかけというものを失ってしまったかな…と少し思った。
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by utmich | 2005-05-22 05:26 | 出来事

あなたは占いを信じますか?

先日、私はF1-Live.comをみていた。
すると、F1フランスGPの優勝者を占いで予想している記事を見つけた。

(F1-Live.comより抜粋)

F1と占星術、あまり関連性のない分野ではあるが、普段占いを信じないという人でも、たまには雑誌や新聞の占いコーナーを見たり、ラジオで運勢を聞いたりすることがあるだろう。

事実、占いは世界中でもっともよく読まれる記事だといってもいい。複雑でストレスの多い世界に生きていることを思えば、無理もないことだ。星の位置を見ることで、人生をよりよく理解できることもあるかもしれないし、そうでないこともあるだろう。スポーツ選手の中には、占星術師に助言を求める者もいるといわれるが、笑われることを恐れてか、公表する人は少ない。

もし、F1ドライバーの中にそういう選手がいたとしたら、少しでも彼らの助けになればと思い、私たちは占星術師で行動学のスペシャリスト、Jean-Yves Espier 氏を訪ねることにした。彼はレースファンではなく、F1には詳しくないため、この占いはドライバーの生まれた天体図に基づいた結果となっている。惑星の位置を調べ、その人の天性の才能と能力を分析した。

また、フランスGPでの運勢を見るために、マニ‐クールでレースが行われる週末の星の配置を調べ、その情報を基に、星の示す運勢を占った。この中にはフランスGP中の彼らの忍耐力、活動力、幸運度が考慮されている。

調べてみると、ドライバーの中にうお座、さそり座、いて座がいないことに気づいた。その一方で、やぎ座、おひつじ座、しし座の割合が異常に高いという結果も出ている。

やぎ座とおひつじ座にとっては悪いニュースだが、この時期、木星と土星が同軸上にあるため、星の位置が悪く、ふたご座(ルーベンス・バリチェロ)やみずがめ座(クリスチャン・クリエン、佐藤琢磨)に比べて運気が沈みがちになる。この2つの惑星の影響は9月まで続くため、その間は他のドライバーたちに賭けることをお勧めしたい。

Jean-Yves Espier氏による占いの結果

ミハエル・シューマッハ - スクーデリア フェラーリ
(やぎ座)
意欲 9
活動力9
忍耐力 9
適応力 6
幸運 5

典型的なやぎ座のタイプ。忍耐力に恵まれた優秀な戦士で、意志も強い。成功のための意欲とプライドの高さを考えると、ワールドチャンピオンを7回獲得しているというのもうなずける。しかし今シーズンは困難に直面しており、栄光の再現に影を落としている。

ルーベンス・バリチェロ - スクーデリア フェラーリ
(ふたご座)
意欲 5
活動力6
忍耐力 6
適応力 5
幸運 7

ルーベンスは今シーズンのラッキーボーイになるだろう。過去の年と比べて楽な展開になるはず。火星がかに座の中に位置するため、気分や技術に変動はあるものの、2005年は星に助けられる傾向が大きい。

ジェンソン・バトン - B・A・R Honda
(やぎ座)
意欲 8
活動力7
忍耐力 7
適応力 7
幸運 5

完璧主義者で心配性の面もあり、時には自信を失うことも。しかし、野心的で努力家でもある。そういう面ではミハエル・シューマッハと共通している。未来のあるドライバーだが、2005年は厳しいシーズンが待ち受けており、7月に表彰台は厳しいかもしれない。

佐藤琢磨 - B・A・R Honda
(みずがめ座)
意欲 6
活動力9
忍耐力 9
適応力 6
幸運 7

多くの才能に恵まれ、成功を求めている。今シーズンは星に守られており、フランスGPではその才能で多くの人を驚かせることになるだろう。

フェルナンド・アロンソ - ルノーF1チーム
(しし座)
意欲 9
活動力5
忍耐力 5
適応力 6
幸運 6

アロンソはスターになるべくして生まれた。その支配的な性格から、常に世間の関心を集める行動を取るだろう。記憶力がよく、自分のテリトリー、あるいはレーシングラインを徹底して守る。しかし、今年は活動力が低く、パフォーマンスは変動する。

ジャンカルロ・フィジケラ - ルノーF1チーム
(やぎ座)
意欲 8
活動力8
忍耐力 7
適応力 7
幸運 5

才能があり、前向きで活動的な努力家。彼に賭ける価値は十分にあるが、そうした性質を持ち合わせながらも、太陽が木星の中にあるため、11月までは本来のポテンシャルや才能を発揮できない。フランスGPには少々遅すぎるようだ。

マーク・ウェバー - ウィリアムズF1チーム
(おとめ座)
意欲 5
活動力5
忍耐力 5
適応力 8
幸運 6

今年は非常に運が悪く、厳しい一年。話し好きで思慮深く、魅力的な紳士だが、残念ながら今季ウィリアムズで能力を証明するのは難しいだろう。

ニック・ハイドフェルド - ウィリアムズF1チーム
(おうし座)
意欲 8
活動力9
忍耐力 7
適応力 4
幸運 5

非常に決意が固く、無限大の行動力の持ち主。おうし座らしく、前に突進する性質がキャリアに響く可能性もあり、先を見通す力を身につけるべき。しかし、強い意志とやる気で、マニ‐クールでは表彰台を引き寄せるかもしれない。

キミ・ライコネン - マクラーレン
(てんびん座)
意欲 5
活動力7
忍耐力 6
適応力 5
幸運 9

魅力的な人物だが、困難を好む傾向があり、女性や状況も難しい方を選びがち。また、自分の行動の結果をあまり考えるタイプではない。普段のモチベーションは高くなく、必要に迫られると行動を起こす。シーズン中盤に向けて運気は下がり気味で、フランスGPでの表彰台は難しい。幸運に期待しよう。

ファン‐パブロ・モントーヤ - マクラーレン
(乙女座)
意欲 5
活動力5
忍耐力 5
適応力 7
幸運 6

非常に賢い人物だが、常にエネルギッシュなタイプではない。変わり身の早いところもあり、状況変化にはよく適応する。残念ながら今年はワールドチャンピオンになる年ではない。マニ‐クールでは中団に埋もれ、リーダーたちを後ろから見守るだろう。

ジャック・ビルヌーブ - ザウバー
(おひつじ座)
意欲 9
活動力9
忍耐力 7
適応力 4
幸運 5

彼は適応するのに時間が掛かるタイプで、自分が動きたくなければ動かない。魅力的で勇敢、時にナイーブで、長期的な視点はあまり持っていない。短期のことに集中し、すぐに結果を出したがる。加護を受ける幸運の星の下に生まれており、今年後半に開花し、フランスGPの頃にはポテンシャルをフルに発揮するだろう。

フェリペ・マッサ - ザウバー
(おうし座)
意欲 8
活動力7
忍耐力 7
適応力 2
幸運 4

頑固で意地っ張りという典型的なおうし座で、1940年代の多くの強い指導者たちと同じ星の配置を持つ。彼に必要なのは成熟のための時間。チームメイトのジャックほど星の加護は強くなく、2005年の運は低調。

デビッド・クルサード - レッドブル レーシング
(おひつじ座)
意欲 9
活動力9
忍耐力 8
適応力 7
幸運 5

独立と自由を好む性格。少しでも拘束されると、とたんに離れていってしまう。不思議なことに、占星術的にはジャック・ビルヌーブの双子ともいえるほど才能にあふれた人物である。しかし、先見の明はあまりない。このスポーツは宿命であり、トップでレースをできる人物。フランスGPで成功する可能性は大いにある。女性好きとしても知られていることから、7月の成功は幸運の女神がついているかどうかに掛かってくるかもしれない。

ビタントニオ・リウッツィ - レッドブル レーシング
(しし座)
意欲 8
活動力7
忍耐力 4
適応力 7
幸運 8

しし座は占星術の王者で、ビタントニオにはそのすべての性質が備わっている。常に注目の中心にいることを好み、愛され、必要とされたがる。しかし気をつけなければ、愛らしい子ライオンから獰猛な猛獣に変わる。彼も良い星の下に生まれており、今年は星に守られるだろう。時に応用力に欠けるが、木星の後押しによって素晴らしい成功を収めるはず。フランスGPで彼の雄たけびが聞けるだろうか?

クリスチャン・クリエン - レッドブル レーシング
(みずがめ座)
意欲 5
活動力5
忍耐力 4
適応力 6
幸運 5

礼儀正しい好青年で、ミハエル・シューマッハと同じ分析力を持っている。本来のコンペティティブさを出せておらず、可能性に自ら制限を設けてしまう傾向がある。慎重すぎるため、成功のために最後までプッシュすることができない。時に集中力を欠くが、どんな状況でも平静を保つ。フランスGPでは厳しいか。

ヤルノ・トゥルーリ - トヨタ
(かに座)
意欲 6
活動力7
忍耐力 5
適応力 5
幸運 5

繊細な魂の持ち主で、F1の世界にはデリケートすぎるかもしれない。この厳しい世界で成功してきたのはとてもラッキーだったといえるだろう。同僚たちとは共通点が少ないが、唯一、キミ・ライコネンとは必要な時に力を出すという点で類似性が認められる。理解力と記憶力に優れ、自分のポジションを知っていて防御が上手い。しかし、マニ‐クールで勝つためにはそれだけで足りるだろうか?

ラルフ・シューマッハ - トヨタ
(かに座)
意欲 6
活動力9
忍耐力 8
適応力 9
幸運 5

ラルフはドライバーの中でも知性に優れており、状況分析能力と行動力もある。しかし、ワールドチャンピオンになることはないだろう。聞き上手で理解も早く、キツネのように賢い。チームメイトに比べて適応力がある。マニ‐クールでは他者を出し抜くことができるだろうか?

ティアゴ・モンテイロ - ジョーダン
(しし座)
意欲 9
活動力5
忍耐力 7
適応力 5
幸運 6

F1ドライバーの中のナポレオンといってもいい存在。完璧主義者でグローバルな視点の持ち主、知的で野心家。輝くために生まれた人物だ。自分自身と自己イメージを管理できる性格だが、この仕事の魅力と輝きに自分を見失ってしまいがちでもある。残念ながら今シーズンは困難によって才能を打ち消されてしまうだろう。これほど優れたドライバーにとっては悲しいデビューだ。

ナレイン・カーティケヤン - ジョーダン
(やぎ座)
意欲 9
活動力9
忍耐力 9
適応力 6
幸運 5

コンペティティブで、占星術的にミハエル・シューマッハととてもよく似ているが、睡眠に問題を抱えている。執着が強く、野心的で、お金とキャリアの扱い方を知っている。F1で出世するために必要なものを持っており、絶えず上達している。経験不足ではあるが、今年大いに注目を集めることは確実だ。インドのファンはまだ当分の間、彼の活躍を見ることができるだろう。

パトリック・フリーザッハー - ミナルディ
(てんびん座)
意欲 5
活動力9
忍耐力 9
適応力 5
幸運 8

冷静で落ち着いた外見の裏で、非常にやる気に満ちたドライバーである。成功のための忍耐力と意志を持っている。ベストでありたいと望み、F1の輝きを愛している。この世界に完全に魅了されているといっていい。あまり急いで事を成すと、注意が散漫になる恐れがある。

クリスチャン・アルバース - ミナルディ
(おひつじ座)
意欲 9
活動力9
忍耐力 6
適応力 4
幸運 5

運が強く、能力と野心の釣り合いが取れている。バイタリティーに富み、アタックと戦略のセンスがある。戦いを好む青年で、彼にとって勝つことは呼吸をするのと同じくらいの重要性を持っている。行動力と意欲の高さから、この仕事にとても向いている。多くの人を驚かせる存在になるだろう。

フランスGPの勝者は?
ドライバーの才能と運を判断することはできても、今年は未知のパラメーターが多すぎて、正確に誰が勝つのか決めることは正直言って難しい。

しかし、ドライバーたちの星図を分析した結果、フェルナンド・アロンソがルノーF1チームにさらなる勝利をもたらす可能性が高い。

さて、果たしてこの占いは当たるだろうか? 結果はぜひ、ご自身の目でお確かめいただきたい!

Source Circuit Magny-Cours
I.MIO
RACING-LIVE JAPAN

結局は手堅い予想のようですね…と思ったのは私だけでしょうか?
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by utmich | 2005-05-20 05:57 | F1

今気付いたのだが…

私は、某サイトのF1サンマリノGPの写真を見ていた。
そのとき、私はあることに気付いた。
それは、Alexander Wurzの靴の色が両方黒になっていたという事だった。
Alexander Wurzを知らない人は、そんな事は当たり前ではないのか?と思っているかもしれないが、
Wurz選手は昔、友達に靴を片方隠されたため仕方なく片方だけ別の靴に履き替えてレースに出たら優勝した、という事があった。
それ以来、縁起担ぎとして左足の靴が赤くなっていた。
なのに、どうしてそれをやめてしまったのだろう…
McLarenのサイトを見ても両方黒になっているし…

なんか悲しい気分です。
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by utmich | 2005-05-14 04:44 | F1

B・A・Rのことで思い出しました。

B・A・Rが隠しタンクを使って重量をごまかしていたという事件がありましたが、
このことで私はあることを思い出しました。
それは、B・A・Rは、Tyrrellを買収して出来たチームでありますが、
そのTyrrellも1984年に水タンクが原因で失格になり、全戦出場停止になったという事があったそうだ…

まさかこんな“遺伝子”があったなんて…
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by utmich | 2005-05-11 04:54 | F1

ガス漏れ騒動?~花粉症のレーザー治療を受けても臭いはちゃんと感じます~

今日(5/1)、私が会社で仕事をしていたら、
プロパンガスのような臭いがしてきた。
私が“ガスが漏れているのではないのか?”と言ったら、
2つ隣の席の人が“全然しないよ。”と言って私の方に来てみたら、
“あっ、ちょっとする。”と言った。
すると、段々周囲も騒ぎ出してきて、
“こっちは全然しないよ。”
“こっちはちょっとするよ。”
“そういえば、ここって、ガス使ってたっけ?”
“誰か屁こいたんじゃないのか?”
“お前だろ!?”
等といろいろ騒いでいる中、私は匂いがどこからするのかを探ってみた。
すると、
“あっ、これなんでしょうね?”
“…これですよ。”
臭いのもとが何であるかがわかった。
それは何だったかというと、
少し離れた席にいる人が食べていたカップラーメンの臭いであることが判明。
“これかよ、もう…”
“心配して損した…”
“‘ガスラーメン’食べてたのか…”
私は“ガスラーメン”という言葉に思わず笑ってしまった。
ちなみにそのラーメンは、見た感じ高そうなもので、
器は金色のものだった。

まったく、人騒がせな奴だ…
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by utmich | 2005-05-02 03:31 | 出来事